秋の公開の見所
大正3年(1914)実施された煎茶会の忠実な再現!
初代久留米市長の直筆の絵巻から再現しています。
中国朱泥の急須や日本の著名な作家の煎茶道具など。
大坂天王寺屋藤兵衛から贈られた6曲1双の「天王寺住吉屏風」、
江戸千家川上不白の達磨の掛け軸(初公開)。
なお、本年初めて夜の公開をいたします。(入場等は別途)
青森県五所川原の立佞武多を作成したランタン作家三上真輝氏による
特別製作のランタンを配置し、重文指定の庭が池のようなデザインに~
御期待ください!(夜間公開詳細は一般公開情報からご覧ください)